溢れる

好きな人が恋人になって、

家族になることになった。

https://youtu.be/DCwynUEaHuw

みたもの

突然だが、映画の話をする。(物事はいつも突然だ)

(辞令でバリバリ営業ウーマンになったのも突然の話だった・・・)

2015年から現在までに観た映画を以下に並べることとする。

自分史もちょこっと入れる。基本映画館。DVDでの鑑賞も少々。

2015年春~大学卒業~

1.24 メゾン・ド・ヒミコ※DVD

1.27 ギルバート・グレイプ※DVD

2.14 ベイマックス

2.15 ノッティングヒルの恋人※DVD

2.17 人のセックスを笑うな※DVD

2.25 6才のボクが、大人になるまで。

3.1 くちびるに歌を

3.18 ライオンキング※番外編。劇団四季の舞台。

あとこの2,3月にホテルのVODで少年が主人公のフランス映画みた。

題名が思い出せない・・・

~入社、研修のため各地を転々とする~

6.21 海街diary

7.11 バケモノの子

~秋は副業?のイベントが忙しい。~

10.11 バクマン。

この秋あたり 僕の初恋を君に捧ぐ※DVD

あと12月に Orange-オレンジ-

探偵はBarにいる、を観た記憶があるんだけどいつだっけな。あとウシジマ君。

記憶曖昧なのは置いておいて、計13作。

 

2016年~公私ともに落ち着いてきた~

1.9 スターウォーズ エピソード7※なんとep7にして初めてのSW。

2.14 オデッセイ

2.27 東京物語 ※TOHO午前10時の映画祭にて

3.13 マネー・ショート 華麗なる大逆転

4.2    アイアンマン vs. スーパーマン

5.28 世界から猫が消えたなら

7.17 TOO YOUNG TO DIE 若くして死ぬ

7.17 ヒロイン失格※DVD

8.1 ファインディング・ドリー

8.11 シン・ゴジラ

8.27 君の名は。

9.3 Ted2※DVD 2観たってことは1も観たんだろうな。いつだ・・・?

9.18 ピース・オブ・ケイク※DVD

11.23 湯を沸かすほどの熱い愛

12.23 スターウォーズ ローグ・ワン

12.4 この世界の片隅に

計15作。このくらいのペースが標準なのかな。

 

2017年~人生も四半世紀~

1.21 ザ・コンサルタント

ラ・ラ・ランドは絶対観に行く。

 

突然のこの記事は、突然気が向いて部屋を片付けて

溜まっていた旅日記(出かけた先でもらったチケット等を貼って記録するノート)を

更新したからだ。チケットをなくしてしまって、漏れてしまっているものもあるかも。

遠距離・宿無し恋愛の私たちは、よく映画を観る。映画の好みは多分少しちがう。

「今しかできない」が、合言葉。

映画も出会いだよねえ・・・今年はどんな作品に出会うかな。

 

次はライブ編も書きたいな。(いつになることやら・・・だが。)

早起きはなんちゃら

今朝は、すきなひとが5時起きで出張とのことだったので

あわせて4時半に目覚ましをかけた。

いつもの私は、それだけでは二度寝をしてしまっていただろう。

 

いそいそと起きて向かったのは、洗面台。

昨日美容院へ行った私は、前髪を湿らせる。

そう、髪を、切られすぎたのだ!(前も後ろも)

ずいぶん思い切りのいい美容師さんだった。

 

aikoの「シャッター」という曲に

切りすぎた前髪 右手でおさえて少し 背を向けた嫌われたくないから

というフレーズがあるのだが

本当にそんな気持ちだし右手でおさえ続けていては仕事にならない。

 

昨日美容院で久々に前髪切ろうと思って、眉上で(眉に少しかかる程度のニュアンス)とお願いしたら何故か生え際近くまで切られて「紛うことなきクリボー」にされたんだけど、美容師良い加減にしろよ、毎回毎回かっこよくなりたいから切ってるのに面白くするのやめろ

 

おゆろさん、今ならわかる、その気持ち。

 

はやる気持ちを抑えて、まずはメイク。

薄く短い前髪に映えるように、眉をうすく細く・・・

 

最近嬉しかった言葉が、「若い頃の森高千里に似てる」だった私は

森高千里のボブの写真を参考に仕上げた。

アイシャドーも、いつものブラウン系からブルー系に変えてみた。

 

あれ・・・ちょっと・・・似てる・・・?(自己暗示)

 

早起きしたおかげでこんなブログまで書けた、いい朝だったというお話。

がんばり屋さん

3ヶ月ぶりに実家に帰って、

もうここは私のいる世界ではないのだと悟った。

それは、暴力的に私を疲弊させた。

「きみがそういうひとでないことは、きみのことを知っていれば

たやすく解ることだよ。」

家族って、いや、家族だからこそ、相手を枠にはめたがる?

解ってくれるひとがいる世界が、私にはあるからいい。

 

会社代表のイベント係をおおせつかり、

なぜか私だけ二重の仕事を任せられて、

いやだなぁなんて言いながらも

私のどこかに潜む「お祭り女」が

ポスターを2種類も作らせた。

すぐに「いいね」と反応してくれるひとがいた。

面と向かって「○○さん素晴らしいね」とほめてくれるひとがいた。

このひとがいたおかげで、

自分のしたことに対する反応を待って一喜一憂することも、

必要以上に恥ずかしがることも、なかった。

・・・そういうひとになろう。

できなくてもいい。平凡でいい。

素直に相手を見つめられるひとに。

 

とはいえ

あ~、褒められるって、認められるって、うれしい。